【製造業】過去の実績を活用して期待感を与える

戦略的にターゲットを絞り込んだ販売促進は重要ですが、受託型企業の多い日本の製造業においては、新規の問い合わせを増やしたくても、ターゲットが広すぎて定まらない、わからないというケースがあります。

こういった企業の場合、ターゲットの課題を想定し、用途を絞り込むことは簡単ではありません。

このようなケースでは、過去の実績のうち、技術力や提案力が伝わりやすい事例を複数ピックアップして、ビジュアル化することをお勧めします。

そうすることで、ターゲットが自らが自社課題に当てはめて、想像を膨らませることも多く、期待感を与える効果もあります。

これは、代理店営業員のイメージ形成にも役立ち、リテラシーの向上とともに提案の幅も広がります。

過去の実績から、用途と製品をイメージしてもらう。

こういった取り組みにも役立つのが【How it works 2D】。

詳細は下記ご確認ください。


カスタマーサクセス/松浦

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